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さくら市・栃木市(栃木県)と阪南市(大阪府)の3箇所で、森林浴のできる家が着工される。

さくら市のI様、栃木市のO様、阪南市のK様の遠隔地3箇所で、今月末あたりから、ほぼ同時に着工される運びとなりました。

いづれのお客様も、「森林浴のできる家」の本を書店で購入され、契約着工の運びとなっております。

経済情勢の不透明感と同様に、今後想定されている少子高齢化社会において、これから40数年後には、全く想像できないような社会の到来を政府はすでに想定しています。

このような状況の中、生活防衛は自らしなくてはならない状況は明らかです。
生活防衛=生活費の削減=住居費の削減=建築費+修理費+光熱費が主な削減目標となるでしょう。

住居費の削減には、殆んどの人が気がついていない。
私たちが生きるための生活費は、衣食住にわけることができます。この着る・食べる・住まうのトータルが、生活費となるわけですが、この中で最も高額の費用が掛かっているのが、住居費となるようです。
それでは、住居費について分類してみます。
①建築費+住宅ローンの金利÷耐久年数
②長期にわたっての修理費
③光熱費
④住居が起因となる疾患による医療費
などが上げられます。
「森林浴のできる家」は、ここまで追求した家づくりを提案させて頂いております。
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by hokushin-f | 2008-10-18 11:23